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止め打ちとは


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パチンコは止め打ちをすることによって

回転率を上げたり、持ち球を削減できたりします。

これからパチンコで勝っていくには止め打ちは絶対覚えたほうがいいです。

 

中には大当たり出玉や確変、時短中の電サポで増やすという止め打ちも存在しています。

攻略打ちなんて呼ばれていたりしますね。

店舗によっては禁止にしているホールもなかにはあります。

 

 

通常時の止め打ちは、止め打ちは回転率をアップさせる方法とは・・・

お伝えしていますが、3保留止、ステージ止めが有効です。

 

 

 

大当たり出玉を増やす止め打ちは方法が2つあります。

 

 

1つ目は

 

大当たり中にラウンドに合わせて止め打ちをする方法です。

 

例えば、大当たりが16ラウンドの台があったとします。

16ラウンドとはラウンドが変わるごとに

アタッカー(大当たりして玉が入る所)が16回開放します。

1回のラウンドが終わると開放していたアタッカーが閉まると思います。

このアタッカーが閉まってから次のラウンドでアタッカーが開くまで

ある程度時間がかかります。

この間に打ちっぱなしをしているとアタッカーが閉まっている間の玉は

無駄球になってアタッカーに入ってくれません。

それを防ぐために1ラウンド9カウントの台だとすると

9カウントに合わせて玉を止めていきます。

玉を打ってからアタッカーに届くまでの時間もありますから

自分なりにタイミングを測って4回アタッカーに入ったら止め打ちをし

残りの玉が何個入ったか数えて足りない分を打ってください。

 

これをすることによって大当たり中のムダ球がなくなり

打ちっぱなしで打っている時よりも出玉が多くなります。

 

機種ごとにカウント数は違いますが

台の横にある冊子などに記入されているのでチェックしてみてください。

冊子がない場合は携帯やスマホで機種を検索すれば載っています。

 

 

 

2つ目は

 

確変中や時短中に止め打ちをする方法です。

 

大当たりが終了すると電チューがパカパカ開らきますよね?

この電サポ中も電チューが開いたり閉じたりします。

閉じている間は玉を打っていても無駄球になりますから

開いているタイミングを測り、止め打ちをすることによって

玉を削減することができます。

電サポ中の止め打ちは初めてやる方には難易度が高いと

思いますが、出来るようになれば電サポ開始時よりも玉を増やせることも

出来るようになります。

 

電チューの開くタイミングも機種ごと違うので

携帯、スマホで『機種名 止め打ち』で検索すれば

いろんなサイトが方法を教えてくれています。

 

 

以上が、止め打ちによって持ち球を削減できる方法です。

 

電サポ中の止め打ちは難易度が高いと思いますが

やるとやらないとでは出玉差が全然変わってきますので

是非チェレンジしてください。

 

更に大当たり中に出玉を増やす捻り打ちという方法もありますが

そちらはまた次回にお伝えしていきます。

 



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